[レビュー] 秋の夜長に


MacPower 10月号「クリエイター50250冊の推薦図書」という企画で、今もういちど読み返したい本5冊を挙げさせてもらいました。他の人たちの推薦図書をつらつら眺めているだけで、その人の人となりがなんとなくわかったようにな気になるから本を推薦するのって怖い。。。。それでも、知らなかった本を見つけるのは単純に楽しい。あれも読みたいこれも読みたいと、さっきからamazon.co.jpと近所の図書館のopacのページを行ったり来たり。 
またまた読みかけの本が増えそうな予感。

僕が推薦したのは次の5冊。その理由は…


雑誌を手に取ってみてください。


“複雑系科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち (新潮文庫)” (M.ミッチェル ワールドロップ, Mitchell M. Waldrop, 田中 三彦, 遠山 峻征)


“Maeda (a) Media” (John Maeda)


動物化するポストモダンオタクから見た日本社会 (講談社現代新書)” ( 浩紀)


視界良好先天性全盲の私が生活している世界” (河野 泰弘)


川の名前 (ハヤカワ文庫JA)” (川端 裕人)

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